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ほぼ日手帳2014 全カバーラインナップ、遂に発表!

首を長くして待っていた方も多いであろうほぼ日手帳2014のカバーラインナップ(95種類)が発表されました。もちろんそれらのカバーすべてを候補にする人はいないでしょうが、ユーザーではなくても気になってしまうほぼ日カバーの発表はもはや「風物詩」ですね。

ちなみにオイラが気になったのは「ヴィンテージチーフ 公園(カズン)」。素敵ですねぇ(*^_^*)

別の意味で気になるのは、高価なカバーの比率が高くなってきたこと。全カバーを見渡した時に比較的高価なカバーが目立つようになってきました。ま、ほぼ日手帳の場合はカバーを楽しみにしているユーザーが多いので、「ほぼ日でしか手に入らないカバー」が比率を高めていくことは方向性として正しいのかもしれません。

発売は毎年恒例の9月1日午前11時。ユーザーにとってはカバー選びで眠れない日が続きそうですね。

ほぼ日手帳2014 全カバーラインナップ、発表!
ほぼ日手帳2014 全ラインナップ紹介 公式PDF
ほぼ日手帳公式ガイドブック2014 ことしのわたしは、たのしい。

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Comments

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小鳥遊 あゆむ : URL バスクストライプ…かなあ。

#j2KS4BfU Edit  2013.09.04 Wed 21:38

例年、9/1時点でいつもオンラインストアで予約を済ませてしまうのですが、今年は、Loftに買いに行こうかと思い、まだ、注文していません。

カズンに切り替えてか今年で4年目になりますが、去年あたりから感じているのは、カズンはあまり力が注がれてないなあ…ということです。

オリジナルに一番力が入るのは当たり前ですが、今年のオンラインストアの構成を見ると、上からオリジナル、weeks、カズンとなっていて、カズンはその中でも一番カバーのバリエーションが少ないんですよね…。

最初の数年は、オリジナルとまったく同じカバーを取り揃えていましたが、最近は、オリジナルとカズンのカバーラインナップを変えるという感じになってますね。

単純に気になったカバーはオリジナルのひびのこづえさんと荒井良二さんのものです。特に荒井さんは大好きな絵本作家さんなので、ひかれました。

カズンでは、ミステリアスボーダーとロビンエッグが、最初に目につきましたが、カズンのファブリックカバーや皮カバーはかなり値段がはってしまい、毎年、カバーを変えている私としてはちょっと厳しい感じです。オリジナルを使っていたときは、そういうカバーにも手を出していたんですけどね。

久々に普通のナイロンカバーで、カスタマイズでもしてみようかとも思いましたが、いいアイディアが浮かばず…。

今のところは、バスクストライプが候補ですね。

個人的に淡い色づかいのものより、はっきりしたとた色づかいのほうが好きなので、毎年、そういう色を選んでいます。

毎年変える必要はないと思いつつも、ほぼ日手帳を使う以上、カバーは毎年変えたいという欲望もあり、今年もその欲望に負けて、カバーセットを買いそうです。

memoma : URL Re: バスクストライプ…かなあ。

#- 2013.09.05 Thu 12:50

確かにカズンのカバーは選択肢が少ないですねぇ。比率的にオリジナルのユーザーが多いであろうことは予測できますが、それにしても差がありますよね。

ちなみに世界の伝統柄シリーズはオイラも好きです。このシリーズが毎年続くのであれば集めていっても面白そう。ただ、個人的には「柄」よりも「絵」に惹かれてしまうことが多いです。自分で描けないからかな(^_^;)

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