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キャンパス替芯のシャリシャリ感が気持ちいい!


こちら、コクヨのキャンパスジュニアペンシルや鉛筆シャープのデフォ芯として使われている「キャンパス替芯」の2B。個人的には先日買った鉛筆シャープで初体験したんですが、ヒジョーにいいです!

最大の魅力はシャリシャリ感!

うーん、なんて言ったらいいんでしょうねぇ、いい意味で密度が低いっていうのか、空気を含んでるような感じというか(あくまで個人的な感覚です)、柔らかいと言うより軽いんですね。ですから筆記感としてはまさにシャリシャリしてて、芯がどんどん減っていくような感じがたまらなく気持いいのです。

皆さんご存知だと思いますが、シャー芯って芯径や硬度が同じでもメーカーによって筆記感は結構違うんですよね。何かイマイチだなぁと思うシャープペンでも他メーカーの芯にするとガラッと変わるってことがよくあります。もちろん筆記感にはそれぞれの好みってものがあるわけですが、オイラの場合はぺんてるの芯が最も合うんですよね。

で、今でもそれは変わらないんですが、それとは別にコクヨの「キャンパス替芯」もアリだなぁと。まったく違う書き味なんだけどこれはこれで捨てがたい。なので近いうちに1.3と0.9ミリのBも買ってみようかなと。この間買った鉛筆シャープは0.9と1.3ミリが2本ずつでそのままデフォ芯(2B)が入ってるので、それぞれの芯径をBと2Bにして比べてみようと思います。

そういえば昨年末に買った、ファーバーカステルのシャー芯(240円/12本)も手元にあるのですが、いまだに使ってないなぁ。高いだけのことはあるのか気になりつつ、何となくもったいない、というか雑記に使うには恐れ多くて・・・(^^ゞ

コクヨ キャンパス替芯

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