我流天晴

Home > 文具 > 手帳・文具系雑記 > X年後、オイラは万年筆の達人になっているのか?


重要なお知らせ
当ブログは2013年12月15日(日)をもちまして「http://garyu-appare.net/」に移転しました。移転日までの記事は新ブログにインポートしておりませんので、検索エンジン経由で訪問された方は当ブログにて該当記事をお読みください。よろしければ新ブログの方もブックマークorリーダー登録していただければ幸いです。

X年後、オイラは万年筆の達人になっているのか?

前にもちょこっと言ったけど、今オイラは万年筆の練習に明け暮れていて、それ用に白紙だらけの2010年版カズンを使っています。とりとめのないことをガンガン書いて、次々とページをめくっていくわけですが、想像以上に空白ページが多く、まるで新品のノートを使っているかのよう。一体どれだけサボってたんだ!?

そんな中に時々現れる筆記済みのページ。昨年のことですからまだ記憶も新しく、程良い懐かしさですw

さて、こうしてカズンの空きページが万年筆の練習筆記で埋まり、その何年か後に再び開いたとき、オイラは「万年筆の達人」になっているでしょうか?だとすればこのカズンは相当懐かしいものになるはず・・・。そんなことを考えながら、ますます筆が進むオイラです(^^)

  • スポンサーリンク

Comments

name
comment
comment form
(編集・削除用) :
管理者にだけ表示を許可